8話、愛撫で反り上がる腰…もしかして、期待しちゃってる?

8話のネタバレ

 

憧れの桜とディープキス。

 

桜もその気になっていたのでチャンス

 

だが、・・・

 

まさかのみなみからの電話。

 

国広はなぜこんな時に・・・

 

 

みなみの電話内容は、ジュースを買って、みなみの家の届けろ。

 

 

なんて頭にくる電話だ。

 

俺だったら無視して、桜とやっちゃうけどな。

 

結局、国広はみなみの家に

 

ドアを開けるとみなみの姿がラフすぎる。

 

パジャマ姿みたいである。ホットパンツがいやらしい。

 

部屋に入って、ジュースを飲む、みなみ

 

そして、彼女の口から意外な言葉が、

 

「あんた、もう、パシリ卒業ね」

 

みなみの存在が邪魔である。

 

みなみがいる限り桜との関係がままならない。

 

「そうしてもって言うなら、私専用のパシリで・・・」

 

みなみは強がっている。

 

本心は私の彼氏になってほしいと言いたかったのでは?

 

すると、国広はみなみのベットに押し倒して、

 

「最後って言うなら、今までのお返しだ!」

 

みなみとディープキスをする国広

 

また、あの長い舌感触にみなみは

 

ビクッ、ビクッと身体を震わせていた。

 

国広は容赦なくみなみの胸を揉み上げた。

 

国広は止まらない。

 

桜とヤレルはずだったが・・・

 

それなら、みなみに今迄にないぐらいに感じさせてやるとパンツ越しにおまんこを触る国広。

 

自分の舌のおかげで自信に満ちた行動である。

 

そして、パンツ越しにおまんこに指を入れる国広にみなみは完全にメロメロ状態である。

 

みなみのおまんこはぐしょ濡れ状態だ。

 

期待していたのだろうか!

 

腰を浮かしているみなみ

 

「もっと、もっと、して・・・」と言っているようだ。

 

そして・・・

 

8話はここまで

 

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8話の感想

 

またしてもみなみとの絡みだ!

 

でも、今日のみなみはいつもと違い女になっているようだ。

 

あのクソ生意気ギャルではない。

 

何か国広を誘っている感じがした。

 

家着も脱ぎやすいような服だ。

 

そして、この話で思ったことは。

 

みなみのオッパイの形が最高である。

 

腕を捕まえられ、ディープキスされるみなみの表情が滅茶苦茶可愛い。

 

もう、あのヤンチャなみなみはいない

 

むしろ、快楽を知った処女である。

 

そして、国広に処女を奪ってもらいたいのは?

 

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