1話、舌が長いとクンニが上手らしい…って、まさか俺の舌が…?

1話のネタバレ

 

好きな女性の物は何でも触りたい、匂いを嗅ぎたい。舐めたい。

 

これは、ふつうの男では誰でもそう思う。

 

読んでる読者の諸君も同じであろう。

 

国広もその一人だ。

 

誰もいない音楽室で憧れのさくらのフルートを探す。

 

心臓バクバクと音がなっている。

震えながらフルートを手に取ると

 

フルートの吹くところを凝視して、舌をだして舐め回そうと思った瞬間。

 

「ガラガラ」

 

教室の戸が開いた。

 

同じクラスの3人のギャルだ。

 

その中にさくらも居た。

 

リーダー格のみなみと飛鳥は変態行為だ。

 

土下座して、3人の女子高生に誤るがそうは簡単にはいかない。

 

これをネタに国広を脅そうと考えた。

 

それは「パシリ」である。

 

言うことを聞かないと学校中にこのことをばらすと。

 

携帯で撮影する飛鳥。

 

すると、さくらが国広に

 

「舌だしてみろ、早く。」

 

「やっぱり、舌長げぇー」

 

なんかエロっぽい舌だ。

 

飛鳥は国広の顔を抑え、

 

国広の舌を見ながら、

 

 

「確か、舌の長い人は、クンニが上手いっていうよね?」

 

 

さくらはそれを聞いていて顔を紅潮させていた。

 

すると飛鳥は挑発する。

 

国広の前に座って、Ⅿ字に両足を広げて

 

 

「ここ舐めてみる・・・」

 

 

白いパンティーがもろ見えである。

 

ドクッ

 

国広は生唾を飲んで興奮していた。

 

顔が赤くなり、絶対童貞であると馬鹿にされる国広。

 

だが、女子高生の生パンティーをみたら誰もが興奮するよね。

 

彼女たちは約束のパシリ君に

 

「これから、よろしくね!」

 

と言って教室を出ていく。

 

その時、さくらが何か言いたそうに国広を見ていた。

 

国広は学園生活が終わったと悔やんでいた。

 

1話はここまで

 

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1話の感想

 

好きな女性のものを触りたい、舐めたい、匂いを嗅ぎたいのは男の性。

 

イヤ、女性だって好きな男性のパンツの匂いを嗅ぎたい思う人が60%いると言うから

 

この行為は正常である。

 

さくらが何であの3人と一緒にいるのだろう?

 

1人だけ真面目なさくら

 

あとのみなみと飛鳥はヤリマンである感じである。

 

でも、こういう娘が案外処女だったりするんだろうね。

 

まぁ、このまんがを読んでいればわかるけどね。

 

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